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*신약 성경*/마태복음

03.17. [4개국어] 마지막 만찬, 영원한 새 언약의 시작 (마태복음 26:17~30)

by 일본어강사 2016. 3. 17.

요미가나 일본어성경

マタイの福音書(ふくいんしょ)二十六章(にじゅうろくしょう)

[4개국어] 最後(さいご)晩餐(ばんさん)永遠(えいえん)(あたら)しい契約(けいやく)(はじ)まり

 (마태복음 26:17-30) : http://www.cgntv.net/#/main.jsp

 

17. さて、種(たね)なしパンの祝(いわ)いの

第一日(だいいちにち)に、弟子(でし)たちがイエスのところに

来(き)て言(い)った。「過越(すぎこし)の食事(しょくじ)を

なさるのに、私(わたし)たちはどこで用意(ようい)を

しましょうか。」

 

17. 무교절의 첫날에 제자들이 예수께 나아와서 가로되 유월절 잡수실 것을 우리가 어디서 예비 하기를 원하시나이까

 

18. イエスは言(い)われた。「都(みやこ)にはいって、

これこれの人(ひと)のところに行(い)って、『先生(せんせい)が

「わたしの時(とき)が近(ちか)づいた。わたしの弟子(でし)たちと

いっしょに、あなたのところで過越(すぎこし)を守(まも)ろう。」と

言っておられる。』と言(い)いなさい。」

 

18. 가라사대 성안 아무에게 가서 이르되 선생님 말씀이 내 때가 가까왔으니 내 제자들과 함께 유월절을 네 집에서 지키겠다 하시더라 하라 하신대

 

19. そこで、弟子(でし)たちはイエスに言いつけられたとおりに

して、過越(すぎこし)の食事(しょくじ)の用意(ようい)をした。

 

19. 제자들이 예수의 시키신대로 하여 유월절을 예비하였더라

 

20. さて、夕方(ゆうがた)になって、

イエスは十二弟子(じゅうにでし)といっしょに

食卓(しょくたく)に着(つ)かれた。

 

20. 저물 때에 예수께서 열 두 제자와 함께 앉으셨더니

 

21. みなが食事(しょくじ)をしているとき、

イエスは言(い)われた。「まことに、あなたがたに告(つ)げます。

あなたがたのうちひとりが、わたしを裏切(うらぎ)ります。」

 

21. 저희가 먹을 때에 이르시되 내가 진실로 너희에게 이르노니 너희 중에 한 사람이 나를 팔리라 하시니

 

22. すると、弟子(でし)たちは非常(ひじょう)に悲(かな)しんで、

「主(しゅ)よ。まさか私(わたし)のことではないでしょう。」と

かわるがわるイエスに言(い)った。

 

22. 저희가 심히 근심하여 각각 여짜오되 주여 내니이까

 

23. イエスは答(こた)えて言(い)われた。「わたしといっしょに

鉢(はち)に手(て)を浸(ひた)した者(もの)が、

わたしを裏切(うらぎ)るのです。

 

23. 대답하여 가라사대 나와 함께 그릇에 손을 넣는 그가 나를 팔리라

 

24. 確(たし)かに、人(ひと)の子(こ)は、自分(じぶん)について

書(か)いてあるとおりに、去(さ)って行(い)きます。しかし、

人の子を裏切(うらぎ)るような人間(にんげん)はわざわいです。

そういう人は生(う)まれなかったほうがよかったのです。」

 

24. 인자는 자기에게 대하여 기록된대로 가거니와 인자를 파는 그 사람에게는 화가 있으리로다 그 사람은 차라리 나지 아니 하였더면 제게 좋을뻔 하였느니라

 

25. すると、イエスを裏切(うらぎ)ろうとしていたユダが

答(こた)えて言(い)った。

「先生(せんせい)。まさか私(わたし)のことではないでしょう。」

イエスは彼(かれ)に、「いや、そうだ。」と言われた。

 

25. 예수를 파는 유다가 대답하여 가로되 랍비여 내니이까 대답하시되 네가 말하였도다 하시니라

 

26. また、彼らが食事(しょくじ)をしているとき、

イエスはパンを取(と)り、祝福(しゅくふく)して後(のち)、

これを裂(さ)き、弟子(でし)たちに与(あた)えて言(い)われた。

「取って食(た)べなさい。これはわたしのからだです。」

 

26. 저희가 먹을 때에 예수께서 떡을 가지사 축복하시고 떼어 제자들을 주시며 가라사대 받아 먹으라 이것이 내 몸이니라 하시고

 

27. また杯(さかずき)を取(と)り、感謝(かんしゃ)を

ささげて後(のち)、こう言(い)って彼(かれ)らに

お与(あた)えになった。「みな、この杯から飲(の)みなさい。

 

27. 또 잔을 가지사 사례하시고 저희에게 주시며 가라사대 너희가 다 이것을 마시라

 

28. これは、わたしの契約(けいやく)の血(ち)です。

罪(つみ)を赦(ゆる)すために多(おお)くの人(ひと)のために

流(なが)されるものです。

 

28. 이것은 죄 사함을 얻게 하려고 많은 사람을 위하여 흘리는바 나의 피 곧 언약의 피니라

 

29. ただ、言(い)っておきます。わたしの父(ちち)の

御国(みくに)で、あなたがたと新(あたら)しく飲(の)む

その日(ひ)までは、わたしはもはや、ぶどうの実(み)で

造(つく)った物(もの)を飲(の)むことはありません。」

 

29. 그러나 너희에게 이르노니 내가 포도나무에서 난 것을 이제부터 내 아버지의 나라에서 새것으로 너희와 함께 마시는 날까지 마시지 아니하리라 하시니라

 

30. そして、賛美(さんび)の歌(うた)を歌ってから、

みなオリーブ山(やま)へ出(で)かけて行(い)った。

 

30. 이에 저희가 찬미하고 감람산으로 나아가니라

 

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