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*신약 성경*/빌립보서

12.30. [4개국어] 환경을 초월한 하나님의 평강 (빌립보서 4:4~9)

by 일본어강사 2017. 12. 30.

요미가나 일본어성경

ピリピ(びと)への手紙(てがみ)四章(よんしょう)

[4개국어環境(かんきょう)()える(かみ)平和(へいわ)

(빌립보서 4:4~9) : http://www.cgntv.net/#/main.jsp

 

4. いつも主(しゅ)にあって喜(よろこ)びなさい。

もう一度(いちど)言(い)います。喜びなさい。

 

4. 주 안에서 항상 기뻐하라 내가 다시 말하노니 기뻐하라

 

5. あなたがたの寛容(かんよう)な心(こころ)を、

すべての人(ひと)に知(し)らせなさい。主は近(ちか)いのです。

 

5. 너희 관용을 모든 사람에게 알게 하라 주께서 가까우시니라

 

6. 何(なに)も思(おも)い煩(わずら)わないで、あらゆる場合(ばあい)に、

感謝(かんしゃ)をもってささげる祈(いの)りと願(ねが)いによって、

あなたがたの願(ねが)い事(ごと)を神(かみ)に知って

いただきなさい。

 

6. 아무 것도 염려하지 말고 오직 모든 일에 기도와 간구로, 너희 구할 것을 감사함으로 하나님께 아뢰라

 

7. そうすれば、人のすべての考(かんが)えにまさる

神の平安(へいあん)が、あなたがたの心(こころ)と思(おも)いを

キリスト․イエスにあって守(まも)ってくれます。

 

7. 그리하면 모든 지각에 뛰어난 하나님의 평강이 그리스도 예수 안에서 너희 마음과 생각을 지키시리라

  

8. 最後(さいご)に、兄弟(きょうだい)たち。

すべての真実(しんじつ)なこと、すべての誉(ほま)れあること、

すべての正(ただ)しいこと、すべての清(きよ)いこと、

すべての愛(あい)すべきこと、すべての評判(ひょうばん)の

良(よ)いこと、そのほか徳(とく)と言(い)われること、

称賛(しょうさん)に値(あたい)することがあるならば、

そのようなことに心(こころ)を留(と)めなさい。

 

8. 종말로 형제들아 무엇에든지 참되며 무엇에든지 경건하며 무엇에든지 옳으며 무엇에든지 정결하며 무엇에든지 사랑할만하며 무엇에든지 칭찬할만하며 무슨 덕이 있든지 무슨 기림이 있든지 이것들을 생각하라

 

9. あなたがたが私(わたし)から学(まな)び、受(う)け、聞(き)き、

また見(み)たことを実行(じっこう)しなさい。そうすれば、

平和(へいわ)の神(かみ)があなたがたとともにいてくださいます。

 

9. 너희는 내게 배우고 받고 듣고 본 바를 행하라 그리하면 평강의 하나님이 너희와 함께 계시리라

 

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